下妻市観光協会

 
 
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観光情報 -学ぶ-

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金銅阿弥陀如来三尊像
金銅阿弥陀如来三尊像 【寺社・仏閣】
下妻市の東部、高道祖にある常願寺の本尊として本堂に安置されています。室町期の作とされる金銅製の像は、優美な像容で、県の文化財に指定されています。
木造観世音菩薩立像
木造観世音菩薩立像 【寺社・仏閣】
下妻市の東南部にある肘谷観音は、俗に「豆入り観音」とも呼ばれています。平安時代後期の作で、下妻市内に現存するものでは最古の仏像。県の文化財に指定されています。
金林寺 涅槃像
金林寺 涅槃像 【寺社・仏閣】
下妻市大町の金林寺には、木造の釈迦涅槃像があり、市の文化財に指定されています。鎌倉時代の作風を示し、口の抑揚、衣文の自然な彫出しなど写実的なの...続きを読む
県指定文化財 木造聖徳太子立像
 衣冠束帯摂政太子像。ヒノキ材、寄木造り、白土下地彩色、玉眼嵌入、像高65センチメートル。太子の像容は、3歳の南無太子像・16歳の孝養像・壮年期の...続きを読む
横瀬夜雨(詩人)
横瀬夜雨(詩人) 【その他】
明治11年(1878)1月1日、茨城県真壁郡横根村(現下妻市横根)に生まれました。17歳の時、文芸誌「文庫」にも「神も仏も」を投稿したのをきっかけに「夕月...続きを読む
県指定文化財 瑞花雙鳥八稜鏡
県指定文化財  白銅製 径 11.2センチメートル
 文様表出のよい精良な一面である。鏡背文様は四分割して、上下に瑞花を散らし、左右に鳳凰を対...続きを読む
県指定文化財 丸木舟
県指定文化財 丸木舟 【歴史・文化】
県指定文化財  クロマツ材、長さ6.07メートル、幅55センチメートル。
 船首と船尾をとがらせている。江戸時代の中ごろに大宝沼から発見されたといわ...続きを読む
県指定文化財 銅鐘
県指定文化財 銅鐘 【歴史・文化】
県指定文化財  青銅製、高さ 108.1センチメートル、口径 60.3センチメートル。
 池の間(鐘の中間にあるほぼ方形の四区)の陰刻銘により、鐘は埼...続きを読む
市指定文化財 親鸞御手植の菩提樹
  大幹    樹高  2.73メートル
  小幹    樹高  2.42メートル
  大幹小幹共幹周囲  1.5メートル
  推定樹齢   ...続きを読む
市指定文化財 明空御手植の柊
  樹  高  5.87メートル
  幹  周  2.90メートル
  推定樹齢  700年以上
 光明寺開基明空房は、寺伝によれば俗名三浦荒...続きを読む
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